'四宗罪'をテーマにデザインされた髑髏のシェード
かの有名な陶磁器産地、景徳鎮(けいとくちん)で造られており
ツノやトップリングは1972年創業された浪速金液さんの最高品質金液で描画され、高級感漂う仕上がりです。
景徳鎮は、中国の国家歴史文化名城としても指定されており、紀元前200年前の漢時代から陶磁器の生産がされて来ました。
原料の高白泥(こうはくでい)は、特に白の純度が高いセラミックとなる粘土です。
不純物がほとんど含まれていないため、焼成後の釉薬(ゆやく)の乗りが非常に綺麗で、自然な仕上がりになります。